| 1903 |
青森の鍛冶職の家に生まれた。 |
| 1924 |
ゴッホのような画家になることを目指して上京。
独学で油絵を学び、画の道を歩みはじめる。 |
| 1928 |
この頃から版画を志し、自ら「板画(はんが)」と命名した木版による独自の表現を創り上げました。独特のエネルギーに満ちあふれた作品は、戦前から高い評価を受けたが、戦後には、ルガノ国際版画展やサンパウロ・ビエンナーレなどの海外展においても受賞を重ねた。 |
| 1956 |
第28回ヴェネツィア・ビエンナーレにおいて版画部門大賞を獲得し、 “世界のムナカタ”と呼ばれる国際的な評価を確立する。 |
| 1975 |
逝去。(享年72歳) |
|
 |
|
|
 |
|
|
| 詳 細 |
|
|
天乃受女之美胡登図
棟方志功
|
|
|
 |
|
|
| 販売価格:売却済み |
|
|
 |
|
|
| |
|
|
|